韓ドラ時代劇◇ペク・ドンス 第31話「手遅れの真実」(字幕版)[再]
ウンはテウンが弓を持ち出したと知り、チンジュとジンギが監禁されている場所を突きとめた。テウンは次の標的であるフクサモに脅迫文を送るが、そこにドンスが現れる。
| 放送局 | J:COM BS |
|---|---|
| 放送日時 | 2025年1月5日 23:30~2025年1月6日 0:30 |
| 放送時間 | 60分 |
| ジャンル | ドラマ |
| 映像 | 1080i |
| 音声 | 韓国語 |
| EPGの時点 | 2025年1月5日(放送当日) |
詳細
- 【番組内容】
- 18世紀の朝鮮、第21代王・英祖が治めていた。王権を奪おうとする老論派の策略により、英祖の息子の思悼世子が罪を被せられる。その身代わりとして、忠臣のペク・サグェンが処刑されてしまう。一方、サグェンの友人の剣仙キム・グァンテクは、産まれたばかりのサグェンの息子ドンスを連れて逃げるが捕まり、自らの左手を切り落とすことを条件にドンスの命を救った。
- 【番組内容2】
- 世子はその後、護衛部隊を再建し、その部隊に入ったドンスとウンは、良いライバルとして成長していく。だが、各々の立場から対立して行くのだった…
- 【エピソード数】
- 第31話
- 【公開・放送年】
- 2011年、韓国(全40話)
- 【出演者】
- チ・チャンウク 、ユ・スンホ、チョン・グァンリョル 、チェ・ミンス、シン・ヒョンビン ほか
- 【脚本】
- 脚本:クォン・スンギュ
- 【監督】
- 演出:イ・ヒョンジク、キム・ホンソン