韓ドラ時代劇◇雲が描いた月明り 第13話「優しく さようなら」(字幕版)

母の元を訪れたラオンは、自分が逆賊の娘だという衝撃の事実を知り、ヨンとの別れを決意。だが、自分の帰りを待つヨンに会うため、母の反対を押し切って王宮に戻る。

放送局J:COM BS
放送日時2025年2月25日 11:59~13:00
放送時間61分
ジャンルドラマ
映像1080i
音声韓国語
EPGの時点2025年2月23日(放送日の2日前)

詳細

【番組内容】
幼い頃から男装して生きてきたサムノムことラオンは、恋愛相談の専門家。ある日、「自分の代わりに恋する女性に会ってほしい」という男性の依頼をしぶしぶ引き受けるが、その相手とは一国の姫であるミョンウン公主だった。ミョンウン公主の兄で皇太子のイ・ヨンは妹に恋文を送る男の正体を突き止めるため、ラオンの前に姿を現す。驚いたラオンはヨンを落とし穴に置き去りにして逃げ出すが
【番組内容2】
借金のカタに内官として宮殿に売られ、ヨンと再会してしまう。 やがて皇太子に仕えることになったラオンは、ヨンの正体を知ることに。ヨンはラオンが女性であることを知らないまま、友情を超えた絆を感じるようになっていく。一方、朝廷の権力者キム・ホンの孫であるキム・ユンソンはラオンが女性であることを即座に見抜き、彼女に惹かれていく。幼なじみでもあるヨンとユンソンは、ラオンをめぐって三角関係に陥るが…!?
【エピソード数】
第13話
【公開・放送年】
2016年、韓国(全18話)
【出演者】
パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン(B1A4)、チェ・スビン、クァク・ドンヨン、キム・スンス、チョン・ミソン ほか
【脚本】
キム・ミンジョン、イム・イェジン
【監督】
演出:ペク・サンフン、キム・ソンユン