[字]連続テレビ小説「半分、青い。」 第121話~第126話「生きたい!」
天真爛漫な感性のヒロインを永野芽郁が、幼馴染には佐藤健!
故郷の岐阜県と東京を舞台に高度成長期から現代を駆け抜け一代発明を成し遂げた?!
北川悦吏子オリジナル作品
| 放送局 | BS11イレブン |
|---|
| 放送日時 | 2025年3月11日 19:00~20:58 |
|---|
| 放送時間 | 118分 |
|---|
| ジャンル | ドラマ |
|---|
| 映像 | 1080i |
|---|
| EPGの時点 | 2025年3月9日(放送日の2日前) |
|---|
詳細
- 今回の番組内容
- 第121話
仙吉との約束で五平餅カフェの店名を言わない花野。開店日までにどうしても聞き出したい鈴愛は、花野のお気に入りのぬいぐるみに携帯電話を仕込むことを思いつく。数日がたったある日、電話を仕込んだぬいぐるみが置かれた茶の間に花野が入ってくる。いつものように花野がぬいぐるみに話しかけると、しゃべるはずのないぬいぐるみが問いかけに反応。驚いた花野は一瞬言葉を失うが…。
(全156話)
- 今回の番組内容2
- 第122話
ぬいぐるみを使って花野から店名を聞き出した鈴愛。同じ方法を使って五平餅カフェに来た人を楽しませたいと考える。そして、その声を病気療養中の和子にお願いしたいと律に相談。和子だけでなく律を支えたいと思っている鈴愛は、律の頼みを受けて、日々の看病で気が沈みがちな弥一を励ます方法を考える。そんな中、ふくろう商店街を、思いもかけない人物が再訪する。
(全156話)
- 今回の番組内容3
- 第123話
喫茶・ともしびでは、元気のない弥一を囲んで宇太郎や五郎、そして久しぶりに岐阜を訪れた瞳らが昔話に花を咲かせる。一方、萩尾家では、和子を囲んで、晴や貴美香たちが女子会を開いている。そのころセンキチカフェでは、店を切り盛りする鈴愛の目の前で、健人が麗子と甘い会話を繰り広げていて…。
(全156話)
- 今回の番組内容4
- 第124話
鈴愛、律、ブッチャー、菜生が協力して、話すぬいぐるみ・岐阜犬が完成した。鈴愛の発案で岐阜犬の声は、和子に任されることになった。センキチカフェに岐阜犬が置かれて以来、多くの人が岐阜犬に悩みを相談に来るようになり、和子は人々の秘密を知るようになるとともに、やりがいを得て体調も安定する。律は、そんな母の姿を見て貴美香に本音を語り始める。
(全156話)
- 今回の番組内容5
- 第125話
ある日、ふくろう町にあやしげな男が現れる。不思議な風貌の男は、つくし食堂で草太から渡された五平餅の割引券を手に、鈴愛のいるセンキチカフェにやってきた。津曲と名乗るあやしげな男は、店に入ってくるなり岐阜犬に興味を示し、語りかける。そのとき突然、岐阜犬の声を出している和子の様子がおかしくなり、異変を感じ取った鈴愛は、あわてて店を飛び出して萩尾家に向かう。
(全156話)
- 今回の番組内容6
- 第126話
センキチカフェを訪れたブッチャーが持っていたスポーツ新聞に、映画監督として活躍する涼次の記事を見つけた鈴愛。律、ブッチャー、菜生らふくろう会のメンバーは、鈴愛の元夫の活躍に感心し、鈴愛は負けていられないと気持ちを新たにするが、最近、カフェにもつくし食堂にも居場所がないと感じていた。帰り道、律は鈴愛に、近いうちに岐阜を離れる予定だと打ち明ける。
(全156話)
- 出演者
- 永野芽郁,松雪泰子,滝藤賢一,佐藤健,余貴美子,風吹ジュン,中村雅俊,井川遥,原田知世,谷原章介,矢本悠馬,奈緒,上村海成,豊川悦司 ほか
【語り】風吹ジュン
- スタッフ
- 【作】北川悦吏子
【音楽】菅野祐悟
- 主題歌
- 「アイデア」星野源
- おしらせ
- BS11公式WEBサイトでは、みなさまからのメッセージを受け付け、公開しております。番組への率直なご意見やご感想など、どしどしお寄せください。
https://www.bs11.jp/drama/hanbun-aoi/