波うららかに、めおと日和 #01[再][字][解]

昭和11年を舞台に男性免疫ゼロの妻×硬派海軍夫、ピュアすぎる二人の結婚から始まる昭和新婚ラブコメ!

放送局フジテレビ
放送日時2025年5月1日 1:45~3:00
放送時間75分
ジャンルドラマ
映像1080i
音声通常放送、解説放送
EPGの時点2025年4月27日(放送日の3日前)

詳細

番組内容
<Wナイト> 昭和11年春、関谷なつ美(芳根京子)は父・篤三(高橋努)から結婚話を言い渡される。しかも挙式は1週間後…突然のことにうろたえるなつ美。挙式当日、帝国海軍の中尉である新郎の江端瀧昌(本田響矢)は急な訓練のため式には出席できず、花嫁姿のなつ美の隣には瀧昌の「写真」が置かれていた。なつ美の母・さつき(紺野まひる)をはじめ、関谷家の面々はあきれるばかり。なつ美は仲人である瀧昌の上官の家に
番組内容2
居候させてもらい、上官の妻・柴原郁子(和久井映見)とともに瀧昌の帰りを待っていた。 2週間後、瀧昌が帰宅し、いよいよ対面の時。これまで男性と話す機会が少なかったなつ美は、何を話せばいいのか分からない。あいさつが済むと、部屋には気まずい沈黙が流れる…。その時、瀧昌が突然立ち上がる。慌てて後を追うなつ美。瀧昌は柴原家の離れに入り、部屋の中を見て回る。最後に入った寝室で、なつ美が「鏡台がある」と
番組内容3
つぶやくと、瀧昌は「ここにします」と言ってどこかへ行ってしまう。戻ってきた瀧昌の手にはお釜や調理道具が。さらに、玄関にはたくさんの食器が積まれていた。瀧昌が母屋から借りてきたのだ。炊事場の準備を瀧昌にさせてしまい、動揺するなつ美。慌てて食器を持とうとするが、ぐらついた食器が落ちそうになる。一瞬、食器を押さえる瀧昌となつ美の手が触れ合って…。ウブで不器用な新米夫婦の、初々しすぎる新婚生活が始まる―。
出演者
芳根京子  本田響矢  小関裕太  咲妃みゆ  小川彩(乃木坂46)  戸塚純貴  /  森カンナ  高橋努  紺野まひる  /  生瀬勝久  和久井映見  他
スタッフ
【原作】 西香はち『波うららかに、めおと日和』(講談社「コミックDAYS」連載)  【脚本】 泉澤陽子  【音楽】 植田能平  【主題歌】 BE:FIRST『夢中』  【プロデュース】 宋ハナ  【協力プロデュース】 三竿玲子  【制作プロデュース】 古郡真也(FILM)  【演出】 平野眞
ご案内
【公式HP】 https://www.fujitv.co.jp/meotobiyori/  【公式X】 https://x.com/meotobiyori  【公式Instagram】 https://www.instagram.com/meotobiyori/  【TVer】 https://tver.jp/series/sr5zjd5b8b