<木曜劇場>波うららかに、めおと日和【初めての喧嘩は思わぬ展開に!】 #05[字][解]

「お願い無事に帰ってきて」と瀧昌の身を案じるなつ美。久しぶりの再会は初めての喧嘩に?!そして芙美子と深見にも思わぬ展開が!?

放送局フジテレビ
放送日時2025年5月22日 22:00~22:54
放送時間54分
ジャンルドラマ
映像1080i
音声通常放送、解説放送
EPGの時点2025年5月18日(放送日の4日前)

詳細

番組内容
江端瀧昌(本田響矢)が出立して数週間。江端なつ美(芳根京子)は、海軍士官の妻の集まりである「花筏の会」を通じて知り合った秋山潤子(小島藤子)から艦が沈んだと聞き、不安に苛まれる。柴原郁子(和久井映見)は潤子が言ったのは瀧昌の艦の話ではなく、過去に起こった事故だと伝える。しかし郁子はなつ美に「あす、有事があってもおかしくない」と話し、なつ美は改めて軍人の妻として自覚を強くする。
番組内容2
11月に入った頃、瀧昌から「アサッテ カヘル」と電報が届く。嬉しい気持ちもつかの間、なつ美は風邪をひいて寝込んでしまう。郁子の看病により熱は下がるが、瀧昌が帰宅する日になっても喉の調子が悪く、声が出ない。そんな中、芳森芙美子(山本舞香)が訪ねてくる。瀧昌に風邪がバレないよう、間に入ってほしいと芙美子に頼み込むなつ美。2人は編み物をしたり、コロッケを作ったり…瀧昌の帰りを待つ。
番組内容3
しかし遅い時間になっても瀧昌は帰ってこない。事故に遭ったのではと不安になるなつ美。その時、玄関から物音が聞こえ、なつ美は飛び出していく。そこには瀧昌の同僚である深見龍之介(小関裕太)と、泥酔して深見に寄りかかっている瀧昌の姿が。なつ美は瀧昌を涙目で玄関の外に押し出し、戸を閉める。翌日、なつ美に謝る瀧昌だったが、同席した芙美子と深見により事態は思わぬ方向に…。
出演者
芳根京子  本田響矢  山本舞香  小関裕太  小川彩(乃木坂46)  /  森カンナ  高橋努  紺野まひる  /  生瀬勝久  和久井映見  他
スタッフ
【原作】 西香はち『波うららかに、めおと日和』(講談社「コミックDAYS」連載)  【脚本】 泉澤陽子  【音楽】 植田能平  【主題歌】 BE:FIRST『夢中』  【プロデュース】 宋ハナ  【協力プロデュース】 三竿玲子  【制作プロデュース】 古郡真也(FILM)  【演出】 國武俊文(FILM)
ご案内
【公式HP】 https://www.fujitv.co.jp/meotobiyori/  【公式X】 https://x.com/meotobiyori  【公式Instagram】 https://www.instagram.com/meotobiyori/  【TVer】 https://tver.jp/series/sr5zjd5b8b