<木曜劇場>波うららかに、めおと日和【二人で迎える初めての年末年始】 #07[字][解]

一緒にいられる喜びをかみしめながら暖かい年明けを送るなつ美と瀧昌。一方芙美子と深見は互いの意外な一面を知ることに。なつ美の笑顔のために瀧昌は―

放送局フジテレビ
放送日時2025年6月5日 22:00~22:54
放送時間54分
ジャンルドラマ
映像1080i
音声通常放送、解説放送
EPGの時点2025年6月1日(放送日の4日前)

詳細

番組内容
江端なつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)はなつ美の実家で想いを深め、家に戻った夜、同じ布団でむつみ合う。翌朝、昨夜のことを思い出して恥ずかしさでいっぱいのなつ美は、食事の支度も気もそぞろ。味噌汁はしょっぱく、ご飯やおかずもことごとく失敗する。一方の瀧昌も、昨夜のことを思い出して心中穏やかではなく、しょっぱい味噌汁をぎこちなく啜る2人…。
番組内容2
年の瀬が近づいてきたある日。柴原郁子(和久井映見)は瀧昌にも大掃除を手伝わせたらいいと言うが、なつ美は瀧昌に頼むことができない。踏み台に乗って重い荷物をしまおうとしたなつ美がバランスを崩して荷物を落としそうになった瞬間、瀧昌が荷物をキャッチする。「家族なんだし頼ってほしい」と話す瀧昌に、遠慮がちに神棚の掃除をお願いするなつ美。瀧昌から海軍の号令のような指示をしてほしいと提案され、
番組内容3
なつ美は戸惑いながらも指示をすることに。 数日後、なつ美たちの家で餅つきが行われ、芳森芙美子(山本舞香)と深見龍之介(小関裕太)も訪ねてくる。2人の仲を取り持ちたいなつ美は、一緒に酒の買い出しに行くようお願いする。買い出しの道中、2人は八百屋の店先で少年がりんごを盗んでいるのを目撃する。少年の代わりに代金を払う芙美子。逃げようとする少年に対し、深見は意外な一面を見せ…。
出演者
芳根京子  本田響矢  山本舞香  小関裕太  /  生瀬勝久  和久井映見  他
スタッフ
【原作】 西香はち『波うららかに、めおと日和』(講談社「コミックDAYS」連載)  【脚本】 泉澤陽子  【音楽】 植田能平  【主題歌】 BE:FIRST『夢中』  【プロデュース】 宋ハナ  【協力プロデュース】 三竿玲子  【制作プロデュース】 古郡真也(FILM)  【演出】 森脇智延(FILM)
ご案内
【公式HP】 https://www.fujitv.co.jp/meotobiyori/  【公式X】 https://x.com/meotobiyori  【公式Instagram】 https://www.instagram.com/meotobiyori/  【TVer】 https://tver.jp/series/sr5zjd5b8b