ポール・マッカートニー&ウイングス - ワン・ハンド・クラッピング[SS]
50年の時を経て幻のスタジオ・ライブが4Kレストア。ウイングスの全盛期が『バンド・オン・ザ・ラン』で幕を開けた時期の、貴重なライブが登場!
| 放送局 | WOWOWライブ |
|---|
| 放送日時 | 2025年6月9日 15:45~17:00 |
|---|
| 放送時間 | 75分 |
|---|
| ジャンル | 音楽 |
|---|
| 映像 | 1080i |
|---|
| 音声 | 主音声 |
|---|
| 視聴 | 有料放送 |
|---|
| EPGの時点 | 2025年6月8日(放送日の1日前) |
|---|
詳細
- 番組名
- ポール・マッカートニー&ウイングス - ワン・ハンド・クラッピング
- 番組内容
- 80代になった今もなお精力的にツアーを続け、先日の第67回グラミー賞ではザ・ビートルズ最後の新曲「ナウ・アンド・ゼン」が最優秀ロック・パフォーマンス賞に輝くなど、話題に事欠かないポール・マッカートニー。
- 番組内容2
- 彼がザ・ビートルズ解散後の1971年に結成し、数多くの名曲・ヒット曲を残したポール・マッカートニー&ウイングスが、1974年8月にアビー・ロード・スタジオで行なったスタジオ・ライブ「ワン・ハンド・クラッピング」。
テレビ用に収録・録音されたものの、50年もの間お蔵入りとなっていた“幻”のスタジオ・ライブを4Kレストアにてお届け!
- 番組内容3
- 当時、アルバム『バンド・オン・ザ・ラン』が7週連続全英No.1を記録中だったその勢いに乗って演奏される「ジェット」「バンド・オン・ザ・ラン」「007 死ぬのは奴らだ」など、32歳のポールの若さあふれる快演、彼の音楽のルーツもうかがえる未発表の“バックヤード・セッション”(スタジオの裏庭でのアコギ弾き語り)など、見どころ満載!
- 出演/関連情報
- 【監督】デヴィッド・リッチフィールド
【楽曲】Jet、Soily、C Moon/Little Woman Love、Maybe I'm Amazed、My Love、Bluebird、Suicide、Let's Love、All of You、I'll Give You a Ring、Band on the Run、Live and Let Die、
- 内容
- Nineteen Hundred and Eighty Five、Baby Face、Blackpool、Twenty Flight Rock、Peggy Sue、I'm Gonna Love You Too、Sweet Little Sixteen
【収録日/場所】1974年8月/イギリス・ロンドン アビー・ロード・スタジオ