韓ドラ時代劇◇雲が描いた月明り 第4話「演劇が終わったあと」(字幕版)[再]
東宮殿で世子に仕えることになったラオンはついにヨンの正体を知る。畏縮するラオンに対し、ヨンは「ふたりでいる時は今までどおり友達として接してほしい」と伝える。
| 放送局 | J:COM BS |
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| 放送日時 | 2025年6月9日 5:29~6:30 |
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| 放送時間 | 61分 |
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| ジャンル | ドラマ |
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| 映像 | 1080i |
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| 音声 | 韓国語 |
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| EPGの時点 | 2025年6月8日(放送日の1日前) |
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詳細
- 【番組内容】
- 幼い頃から男装して生きてきたサムノムことラオンは、恋愛相談の専門家。ある日、「自分の代わりに恋する女性に会ってほしい」という男性の依頼をしぶしぶ引き受けるが、その相手とは一国の姫であるミョンウン公主だった。ミョンウン公主の兄で皇太子のイ・ヨンは妹に恋文を送る男の正体を突き止めるため、ラオンの前に姿を現す。驚いたラオンはヨンを落とし穴に置き去りにして逃げ出すが
- 【番組内容2】
- 借金のカタに内官として宮殿に売られ、ヨンと再会してしまう。
やがて皇太子に仕えることになったラオンは、ヨンの正体を知ることに。ヨンはラオンが女性であることを知らないまま、友情を超えた絆を感じるようになっていく。一方、朝廷の権力者キム・ホンの孫であるキム・ユンソンはラオンが女性であることを即座に見抜き、彼女に惹かれていく。幼なじみでもあるヨンとユンソンは、ラオンをめぐって三角関係に陥るが…!?
- 【エピソード数】
- 第4話
- 【公開・放送年】
- 2016年、韓国(全18話)
- 【出演者】
- パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン(B1A4)、チェ・スビン、クァク・ドンヨン、キム・スンス、チョン・ミソン ほか
- 【脚本】
- キム・ミンジョン、イム・イェジン
- 【監督】
- 演出:ペク・サンフン、キム・ソンユン