数学の歴史 第11回
「ルネサンス期における物体天球論の展開と数学者コペルニクスによる太陽中心説の登場」
| 放送局 | 放送大学テレビ |
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| 放送日時 | 2025年6月12日 3:00~3:45 |
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| 放送時間 | 45分 |
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| ジャンル | 趣味/教育、ドキュメンタリー/教養 |
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| 映像 | 1080i |
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| EPGの時点 | 2025年6月8日(放送日の3日前) |
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詳細
- 番組内容
- アラビア語天文学書を通じて受容した物体天球論と、プトレマイオスの計算天文学がいかにヨーロッパで融合し、最終的にコペルニクスによってどのように新たな数学的自然学がもたらされたのかを考える。
- キーワード
- ポイアーバッハ、レギオモンタヌス、コペルニクス
- 出演者
- 東京大学教授 三村 太郎