[映]トータル・リコール[4Kデジタルリマスター][吹]日曜洋画劇場版
P・K・ディック原作、シュワルツェネッガー主演。消された記憶を取り戻した男が、真実を求め火星へ向かう!
| 放送局 | BS10プレミアム |
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| 放送日時 | 2025年6月13日 16:30~18:40 |
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| 放送時間 | 130分 |
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| ジャンル | 映画 |
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| 映像 | 1080i |
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| 音声 | 音声 |
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| 視聴 | 有料放送 |
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| EPGの時点 | 2025年6月8日(放送日の5日前) |
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詳細
- みどころ
- SF作家フィリップ・K・ディックの小説「追憶売ります」を、『ロボコップ』のポール・ヴァーホーヴェン監督が、アーノルド・シュワルツェネッガーを主演に迎え、娯楽大作に仕上げた。原作の“火星”や“記憶”といった基本モチーフを押さえながらも大胆に脚色。1シーンにつき、1セット作るという豪華さで近未来社会や火星植民地をリアルに再現した。1992年にテレビ朝日「日曜洋画劇場」で放送された貴重な吹替版。
- 監督/出演
- 監督:ポール・ヴァーホーヴェン
出演:アーノルド・シュワルツェネッガー(玄田哲章)/シャロン・ストーン(小山茉美)/レイチェル・ティコティン(弥永和子)/マイケル・アイアンサイド(羽佐間道夫)/ロニー・コックス(中村正)
- ストーリー
- 西暦2084年、ダグ・クエイドは毎晩、行ったこともない火星の悪夢にうなされていた。そんなある日、彼は夢の世界を実体験させる“リコール・マシン”で、火星への仮想旅行を楽しもうとし、消去されていた記憶を取り戻してしまう。その記憶とは自分が実はクエイドという人間でなく、諜報員ハウザーで、かつて火星に住んでいたというものだった。記憶を取り戻し、自分が何者であるかを知るためにダグは火星への植民地へと向かう。
- 製作年など
- トータル・リコール[4Kデジタルリマスター][吹]日曜洋画劇場版
製作:1990年 米
本編時間:130分