「おくのほそ道」を全部歩く 第2話 日光街道1
俳聖、松尾芭蕉の最高傑作「おくのほそ道」芭蕉が旅した東京・深川から岐阜・大垣までの約2,400キロの道のりを歩きます。第2話「日光街道1」2021年制作
| 放送局 | J:COM BS |
|---|---|
| 放送日時 | 2025年7月2日 10:30~11:00 |
| 放送時間 | 30分 |
| ジャンル | ドキュメンタリー/教養、バラエティ |
| 映像 | 1080i |
| 音声 | 日本語 |
| EPGの時点 | 2025年6月29日(放送日の3日前) |
詳細
- 【番組内容】
- 江戸初期に活躍した有名な俳人の一人、松尾芭蕉。最高傑作とされる「おくのほそ道」は東北から北陸への旅の記録を基に熟考された散文と50の俳句で構成された紀行文。芭蕉が歩き「おくのほそ道」が生まれた東京・深川から岐阜・大垣までの全長約2,400キロの道のりを「四国 歩き遍路の旅」で完歩した空手家・高山忠士が、再び歩いて巡るロードムービー。
- 【番組内容2】
- 第2話 日光街道1 おくのほそ道の出発点、千住大橋からスタート。日光東照宮を目指し、日光街道を北上。国の指定名勝「おくのほそ道の風景地」の一つ、草加松原を歩く。最初の宿泊地とされる、春日部市の東陽寺や観音院等、ゆかりの地を訪ねる。今回の一句『ゆくはるや とりなきうおの めはなみだ』 2021年制作