孤独のグルメ全話イッキ見!【過去作一挙放送・Season7】[字][解]

雑貨輸入商を営む井之頭五郎は仕事で訪れた町で、ふと店に立ち寄り自由に食事をする。 今回は「三河島の緑と赤の麻婆豆腐」

放送局テレ東
放送日時2025年7月17日 17:45~18:25
放送時間40分
ジャンルドラマ、情報/ワイドショー
映像1080i
音声音声ガイド
EPGの時点2025年7月13日(放送日の4日前)

詳細

出演者
【出演者】  井之頭五郎…松重豊  杉本…中山忍  店主…岡田義徳
番組内容
三河島駅周辺の商店街を闊歩していた井之頭五郎(松重豊)は、思わず焼き鳥店の前で足を止める。そこには店主と客が談笑する昔ながらの光景が。五郎は店先で焼き鳥を美味しそうに頬張る男の子を見つめてしまう…。 この日向かったのは商店街のとある空き店舗。ここでお菓子の量り売りの店を出そうとしている杉本(中山忍)からの依頼だ。商談終わり間際、杉本から渡されたあるものをきっかけに五郎の頭はすっかり韓国モードに…。
番組内容内2
そんな中、大通りに歩を進めた五郎は、『麻婆豆腐専門店』と書かれた軒屋根を発見する。麻婆一筋の心意気にシビれた五郎。店内に入ると、若そうな店主(岡田義徳)がひとり。辛さが5段階あるこの店の麻婆豆腐は、通常の赤だけでなく、白、黒、緑、燻製があるらしい。さらに麻婆以外のメニューも豊富のようだ。どんな組み合わせにするべきか…悩んだ末、五郎が注文したメニューとは?
番組概要
個人で輸入雑貨商を営む男・井之頭五郎(いのがしら ごろう)が、仕事の合間に立ち寄った店で食事をする様子を淡々と描く異色のグルメドキュメンタリードラマ。原作はロング&ベストセラーコミック。登場する店は全て実在し、ドラマオリジナルの選定となる。ただ料理のうんちくを述べるのではなく、ひたすらに主人公の食事シーンと心理描写をつづり淡々とストーリーが流れていく。
原作脚本演出
【原作】「孤独のグルメ」 作/久住昌之 画/谷口ジロー(週刊SPA!) 【脚本】 児玉頼子 【演出】 溝口憲司
音楽
The Screen Tones(久住昌之、フクムラサトシ、河野文彦、西村Shake克哉、栗木健)
ホームページ
【番組公式ホームページ】 http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume7/
放送形態
解説放送あり