[字]<時代劇名作選>新・座頭市Ⅲ 第7話(182ch韓国ドラマ)
第7話「ゆびきりげんまん」
日本を代表するスター・勝新太郎が心血を注いだ伝説のテレビシリーズ「座頭市」の第4弾!第7話には、ゲストに大谷直子が登場!
| 放送局 | BSフジ・181 |
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| 放送日時 | 2025年7月25日 8:55~10:00 |
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| 放送時間 | 65分 |
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| ジャンル | ドラマ |
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| 映像 | 1080i |
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| EPGの時点 | 2025年7月20日(放送日の5日前) |
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詳細
- 番組内容
- 座頭市(勝新太郎)は懐中をねらって斬りつけてきた道中師の源六(水上保広)をよんどころなく殺した。
源六は十歳になる娘・おふく(小谷真貴子)を連れていた。
断末魔の源六は、死んだ女房の両親が宮の越宿で「ともえ屋」という旅宿をやっているから、おふくを送り届けて欲しいと言い残して息絶えた。
おふくを送り届け、「十年経ったらきっとまた来ますから…」と名残りを惜しみ市は「ともえ屋」を辞した。
- 番組内容2
- それから十年が過ぎた。
約束どおり「ともえ屋」を訪ねる市は、道中、巡礼女のおりん(大谷直子)と道連れになった。
宮の越宿「ともえ屋」は代が替わり、現在はやくざ・弥八郎(清水紘治)一家が経営する遊女屋「三文字屋」になっていた。
七年前強盗に入られ老主人夫婦は惨殺されたのだという。
一人だけ助かったおふくの行方は知れなかった。
おりんは「三文字屋」に住み込んだ。好色な弥八郎はおりんの美貌に目をつけた。
- 番組内容3
- 市は知らないが実はおりんこそおふくだった。
そして何食わぬ顔をしているが、弥八郎は七年前おふくの祖父母を殺した強盗の首領だった。
おふくは今日まで復讐の機会を待っていたのだ…。
おふくは自分のからだを売った金で三人の殺し屋を雇ったが、正体を見破られ、おふくには弥八郎の魔手が迫っていた…。
- 出演者
- 座頭市:勝新太郎
おりん:大谷直子
弥八郎:清水紘治
仙蔵:根岸一正
政吉:松山照夫
半助:新郷隆
女中:鳴尾よね子
おふく:小谷真貴子
源六:水上保広
善助:志摩靖彦
おいめ:高橋芙美子
浪人:鈴木康弘
ほか
- 制作
- 原作:子母沢寛
脚本:佐藤繁子、中村努
監督:国原俊明
音楽:村井邦彦
制作:勝プロ フジテレビ
- お知らせ
- 【182ch】では韓国ドラマ『花様年華~君といた季節~』を放送しております。
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