[字]<時代劇名作選>新・座頭市Ⅲ 第8話(182ch韓国ドラマ)
第8話「大当たりめの一番」 日本を代表するスター・勝新太郎が心血を注いだ伝説のテレビシリーズ「座頭市」の第4弾!第8話には、ゲストに波乃久里子が登場!
| 放送局 | BSフジ・181 |
|---|---|
| 放送日時 | 2025年7月28日 8:55~10:00 |
| 放送時間 | 65分 |
| ジャンル | ドラマ |
| 映像 | 1080i |
| EPGの時点 | 2025年7月27日(放送日の1日前) |
詳細
- 番組内容
- 座頭市(勝新太郎)は、秩父の絹商人・平助(草野大悟)が道中師にすられたなけなしの五十両の入った財布を取り返してやったお礼に、富くじの札を一枚もらった。 “めの一番”、一等に当たれば千両だ。 平助はやくざ・勘十(深江章喜)一家が経営するはたご「桝田屋」に泊まった。 飯盛女・おとよ(波乃久里子)の一夜の情が純朴な田舎者の平助の心をとらえた。
- 番組内容2
- 浮草のような稼業はしていても、おとよは心根のやさしい、泥沼に咲く蓮の花のような女だった。 おとよの治療に呼ばれた市も、いっぺんに彼女が好きになった。 おとよには百五十両の前借があった。 一方、勘十は平助の五十両に目をつけた。
- 番組内容3
- 平助は、おとよのからだを自由にしてやりたい一心から、五十両がすぐ百五十両に増えるという勘十の甘言に乗り、ばくちに手をつけたが、まんまとイカサマに引っかかり、元も子もなくしてしまった…。
- 出演者
- 座頭市:勝新太郎 おとよ:波乃久里子 平助:草野大悟 おみの:横山リエ 亭主:北見治一 女房:三笠敬子 勘十:深江章喜 留吉:滝譲二 行者:笹五朗 薬売り:沖ときお ほか
- 制作
- 原作:子母沢寛 脚本:安元莞二、奥村利夫 監督:国原俊明 音楽:村井邦彦 制作:勝プロ フジテレビ
- お知らせ
- 【182ch】では韓国ドラマ『花様年華~君といた季節~』を放送しております。 リモコンの赤ボタンを押していただくことで182chに切り替わります。(BSフジ4Kをご覧の方は[BS]+[8]ボタンの後にお切り替えください。)