植野食堂 #465なすと豆鼓炒め
元「dancyu」編集長・植野広生が目指すのは、日本一ふつうで美味しい料理が並ぶ食堂の開店!
本日は東京・両国「蜀食成都」さんの「なすと豆鼓炒め」を学ぶ
| 放送局 | BSフジ・181 |
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| 放送日時 | 2025年9月23日 18:00~18:30 |
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| 放送時間 | 30分 |
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| ジャンル | 情報/ワイドショー |
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| 映像 | 1080i |
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| EPGの時点 | 2025年9月21日(放送日の2日前) |
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詳細
- 番組内容
- “ふつうで美味しい”とは今日も明日も美味しくて、10年後も食べたいと思う味。
日本各地の美味しいものを40年食べ歩いた、元「dancyu」編集長・植野広生が、大好きなお店の“ふつうで美味しい”料理を教えて貰い、「植野食堂」のお品書きに加えていきます。
本日伺うのは、両国・北斎通りにある中国料理店 「蜀食成都(しょくしょくせいと)」さん。
四川省成都出身の料理人、西川忠治さんが作る本場の四川料理は、
- 番組内容2
- 辛さの奥にある深いうまみが評判。
麻婆豆腐、回鍋肉、よだれ鶏、担々麺など、どれも本場の味です。
店を切り盛りするのは、26年前に来日し、日本国籍を取得した西川さん。
今は日本で育った息子・ロンシャオさんが2代目を目指し、厨房で修業中。
親子で挑む四川料理の未来が、この両国に息づいています。
今回植野が教わるのは、四川の調味料・豆鼓を使った「なすと豆鼓炒め」。
- 番組内容3
- 皮をむいて油通ししたナスに、独特の風味を持つ豆鼓が絡み合い、香ばしい香りとコクが広がり、思わずうなってしまう一皿です。
さらに「鶏肉の山椒ソースかけ」や、家庭でも作れる簡単アレンジレシピもご紹介。
相撲のまち両国で、本場四川の辛さとうまみを受け継ぐ一軒です。
本日も作り手たちの優しさを、お腹いっぱいいただきます!
- 出演者
- 元「dancyu」編集長・植野広生
<ナレーション>
林家つる子
- 制作
- プロデューサー:風間直美
総合演出:山﨑清太
演出:上田大輔
構成:すずきB