「おくのほそ道」を全部歩く 第9話 奥州路2
俳聖、松尾芭蕉の最高傑作「おくのほそ道」芭蕉が旅した東京・深川から岐阜・大垣までの約2,400キロの道のりを歩きます。第9話「奥州路2」2022年制作
| 放送局 | J:COM BS |
|---|
| 放送日時 | 2025年9月29日 10:30~11:00 |
|---|
| 放送時間 | 30分 |
|---|
| ジャンル | ドキュメンタリー/教養、バラエティ |
|---|
| 映像 | 1080i |
|---|
| 音声 | 日本語 |
|---|
| EPGの時点 | 2025年9月28日(放送日の1日前) |
|---|
詳細
- 【番組内容】
- 江戸初期に活躍した有名な俳人の一人、松尾芭蕉。最高傑作とされる「おくのほそ道」は東北から北陸への旅の記録を基に熟考された散文と50の俳句で構成された紀行文。芭蕉が歩き「おくのほそ道」が生まれた東京・深川から岐阜・大垣までの全長約2,400キロの道のりを「四国 歩き遍路の旅」で完歩した空手家・高山忠士が、再び歩いて巡るロードムービー。
- 【番組内容2】
- 第9話 奥州路2
福島県・白河市内の名所、南湖、小峰城を見学し、奥州街道を北に芭蕉が8日間を過ごした須賀川へ向かう道中、踏瀬の松並木を歩き、芭蕉が立ち寄った鏡沼を訪ねる。ます。須賀川市内では「風流のはじめ館」で芭蕉ゆかりの展示物を見学。今回の一句『風流の初めやおくの田植えうた』
2022年制作