アニメ 鬼灯の冷徹 第弐期その弐 第16話 お迎え課の荼吉尼/草葉の陰
これは地獄のお話。亡者であふれ返っている地獄では、閻魔大王の第一補佐官・鬼灯が、大忙しの日々を送っていた。騒々しくも楽しい地獄の日々は、まだまだ続く!
| 放送局 | BS日テレ |
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| 放送日時 | 2025年10月15日 23:30~2025年10月16日 0:00 |
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| 放送時間 | 30分 |
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| ジャンル | アニメ/特撮 |
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| 映像 | 1080i |
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| EPGの時点 | 2025年10月12日(放送日の3日前) |
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詳細
- おしらせ
- これは地獄のお話。あいもかわらず亡者であふれ返っている地獄では、閻魔大王の第一補佐官・鬼灯が、大王の補佐はもとより、亡者への呵責や獄卒たちの指導に、現世への視察と大忙しの日々を送っていた。
そんな鬼灯といつもの愉快な仲間たちに、お久しぶりの西洋地獄の悪魔たち、おとぎ話に出てくる強烈な姫やら鶴やら妖怪たちが加わって、騒々しくも楽しい地獄の日々は、まだまだ続く!
- 番組内容
- お稲荷さんこと、稲荷大明神の主神は、宇迦御魂と荼吉尼天の二人である。
元々悪鬼だった荼吉尼天は、今では閻魔庁のお迎え課の主任として働いているが、そのお迎え課、どうもマゾ男の巣窟になりつつあるという。
ちなみに、荼吉尼天の見た目と人となりを一言で言うなら、誰でも一回は妄想するイカン女教師。
そんな荼吉尼天がどうして地獄で働くことになったのか、と興味津々の唐瓜と茄子に聞かれた鬼灯が経緯を話し出す。
- 番組内容
- 閻魔殿の金魚草畑で叫ぶ金魚草と座敷童子。
それを見ていたシロは疑問に思う。金魚草は草なのか、何なのか。
金魚草は元々、ずいぶん昔にあの世とこの世の境あたりに自生していた物を鬼灯が見つけて閻魔殿の中庭に植えなおして育てたもので、詳しいことはわからない。
それ以外にも、地獄の植物は現世では見たことのないものばかり。
ならばと鬼灯、昼休みにシロと柿助とルリオを連れて、近くの植物園に行くことに!
- 出演者
- 鬼灯:安元洋貴
閻魔大王:長嶝高士
シロ:小林由美子
柿助:後藤ヒロキ
ルリオ:松山鷹志
お香:喜多村英梨
唐瓜:柿原徹也
茄子:青山桐子
芥子:種﨑敦美
ピーチ・マキ:上坂すみれ
桃太郎:平川大輔
白澤:遊佐浩二
座敷童子・一子:佐藤聡美
座敷童子・二子:小倉唯
ミキ:諏訪彩花
- 制作
- 原作:江口夏実(講談社「モーニング」連載)
監督:米田和弘
脚本:後藤みどり
キャラクターデザイン:お祭似郎
編集:松原理恵
音響監督:はたしょう二
音響効果:高梨絵美
音響制作:サウンドチーム・ドンファン
音楽:TOMISIRO
音楽制作:キングレコード
アニメーション制作:スタジオディーン
- ホームページ
- https://www.bs4.jp/hozukino-reitetsu2/