[字]トップの源流 #134
「エターナルホスピタリティグループ 代表取締役社長CEO 大倉忠司 後編 焼き鳥もビールも250円に 道を拓いた均一料金」
| 放送局 | BS朝日1 |
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| 放送日時 | 2025年11月1日 18:00~18:30 |
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| 放送時間 | 30分 |
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| ジャンル | ドキュメンタリー/教養、福祉 |
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| 映像 | 1080i |
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| 音声 | [S] |
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| EPGの時点 | 2025年10月26日(放送日の6日前) |
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詳細
- 番組内容
- 大倉忠司さんの故郷、大阪府布施市(現・東大阪市)を訪ねます。1985年5月、25歳で焼鳥屋「鳥貴族」の1号店を開いた地です。ここで「食」と「接客」を進路に定めた大倉忠司さんのビジネスパーソンとしての「源流」からの流れに、勢いがつきました。「大チェーン」の夢を胸に始めた店のメニューの価格は、料理は150円と250円で、ビールだけは350円の3本立て。でも、割安感を考えたのに、客足は伸びません。
- 番組内容2
- 「倒産」の文字が頭に浮ぶようになった1年後、何でも250円の「均一価格」に変えたところ、来店客に「本当に全品250円なの?」と驚かれ、喜ばれました。「均一価格」は評判を呼び、売り上げも伸びて、道が拓けていきます。近鉄奈良線の河内小阪駅前も訪ねました。いま国内に約650店を出店する大倉さんの源流からの歩みを、三田寛子さんと一緒にたどります。
- 出演者
- 大倉忠司(エターナルホスピタリティグループ 代表取締役社長CEO)、三田寛子
【ナレーション】三田寛子
- 初回放送日
- 2025/11/1
- 番組概要
- 日本を代表する企業や組織のトップで活躍する人たちが歩んできた道のり、ビジネスパーソンとしての「源流」を探る。「源流」とは、家族や友人・仕事の上司・心揺さぶられた音楽や風景などさまざま。そこには、何者でもなかった自分が抱いた、まだ見ぬ未来への希望がある。番組ではゲストへのロングインタビューに加えて、三田寛子らが共に「源流」を訪ね、当時の思いを追体験。そして、新たな夢や挑戦を伺う。
- 番組ホームページ
- <番組ホームページはこちら!>
https://www.bs-asahi.co.jp/toppunogenryu/
- 制作
- テレコムスタッフ