日曜美術館 ビアズリー 禁忌(タブー)の線/戦慄の白黒(モノクローム)[字][再]
悪魔の誘惑か、美の極致か。19世紀末のイギリスを席巻した画家オーブリー・ビアズリー。25歳で夭逝した奇才の世界。漫画家・萩尾望都が語る“悪魔的な線”の魅力とは。
| 放送局 | NHKEテレ1東京 |
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| 放送日時 | 2025年12月21日 20:00~20:45 |
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| 放送時間 | 45分 |
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| ジャンル | 趣味/教育、ドキュメンタリー/教養 |
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| 映像 | 1080i |
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| EPGの時点 | 2025年12月21日(放送当日) |
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詳細
- 番組内容
- 死者の首を手に口づけをする狂気の女性…。戯曲「サロメ」の一場面を官能的に描いたモノクロームの挿絵が、19世紀末のイギリスに旋風を巻き起こした。オーブリー・ビアズリー(1872-1898)。精緻で流麗な線が奏でる耽美な作品は、100年以上たった今も鮮烈な印象を放つ。漫画家・萩尾望都が語る“悪魔的な線”の魅力とは。来日した世界有数のコレクションから、25歳で夭逝(ようせつ)した奇才の“美の秘密”に迫る
- 出演者
- 【出演】漫画家…萩尾望都,東京ステーションギャラリー館長…冨田章,【司会】坂本美雨,守本奈実