孤独のグルメ全話イッキ見!【過去作一挙放送・Season7】[字][多][解]
雑貨輸入商を営む井之頭五郎は仕事で訪れた町で、ふと店に立ち寄り自由に食事をする。 今回は「浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付」
| 放送局 | テレ東 |
|---|---|
| 放送日時 | 2026年1月13日 17:45~18:25 |
| 放送時間 | 40分 |
| ジャンル | ドラマ、情報/ワイドショー |
| 映像 | 1080i |
| 音声 | 音声ガイドあり |
| EPGの時点 | 2026年1月11日(放送日の2日前) |
詳細
- 出演者
- 【出演者】 井之頭五郎…松重豊 女将…阿知波悟美 大将…日野陽仁 奥田…ふかわりょう
- 番組内容
- この日の商談先は浦安にあるペットギャラリー。予定より少し早く着いてしまった井之頭五郎(松重豊)。店には誰もおらず時間を潰しがてら、あまりの可愛さに思わず手を伸ばし、小型犬を愛でていた。とその時、店長の奥田(ふかわりょう)が店に戻り、五郎は不審者の如く怪しまれてしまう。
- 番組内容内2
- なんとか誤解は晴れ商談は速やかに成立し、ひと仕事終え空腹になった五郎は、ランチを求めて浦安の街へ繰り出す。だが昼営業をやっていない店ばかり。そんな折、視線の先に“魚や”と書かれた食事処の看板を発見。特に“魚や”の文字に期待値があがった五郎は店内へ。
- 番組内容3
- 大将(日野陽仁)と女将(阿知波悟美)に出迎えられ、早速メニューに目をやると、焼き魚、煮魚、刺身、フライなどさまざまな魚定食が。さらに壁には“ご飯3杯目より有料”と書かれた張り紙を見つけ、おかわり率が尋常じゃなく高いと読んだ五郎の期待度は、さらに高まっていく。 迷いに迷って五郎が選んだものとは?
- 番組概要
- 個人で輸入雑貨商を営む男・井之頭五郎(いのがしら ごろう)が、仕事の合間に立ち寄った店で食事をする様子を淡々と描く異色のグルメドキュメンタリードラマ。原作はロング&ベストセラーコミック。登場する店は全て実在し、ドラマオリジナルの選定となる。ただ料理のうんちくを述べるのではなく、ひたすらに主人公の食事シーンと心理描写をつづり淡々とストーリーが流れていく。
- 原作脚本演出
- 【原作】「孤独のグルメ」 作/久住昌之 画/谷口ジロー(週刊SPA!) 【脚本】 田口佳宏 【演出】 溝口憲司
- 音楽
- The Screen Tones(久住昌之、フクムラサトシ、河野文彦、西村Shake克哉、栗木健)
- ホームページ
- 【番組公式ホームページ】 http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume7/
- 放送形態
- 解説放送あり
- 番組からお知らせ
- この番組は再放送のため店舗の移転や閉店また営業時間など放送当時と異なる場合があります。