冬のなんかさ、春のなんかね[解][字][デ]第4話 主演・杉咲花 『小説を書くということ』

「まっすぐ“好き”と言えたのはいつまでだろう?」 迷って、悩んで、“好き”が煮詰まっていく‐‐。 考えすぎてしまう人のためのラブストーリー。

放送局日テレ1
放送日時2026年2月4日 22:00~23:00
放送時間60分
ジャンルドラマ
映像1080i
音声主音声ステレオ、解説ステレオ
EPGの時点2026年2月1日(放送日の3日前)

詳細

出演者
杉咲花 成田凌 柳俊太郎 野内まる 河井青葉 中田青渚 花瀬琴音 秋山璃月 ほか
番組内容
土田文菜の新作小説『生活123』のトークイベント会場。トーク中の文菜を後方から見つめる一人の男性がいる。売れっ子小説家で元カレの小林二胡(にこ)だ。久々に再会し、二胡と軽く飲んだ帰り、本屋に立ち寄り、二胡の最新刊を手に取る文菜。昔もこんなふうに二胡の小説を探したことがあったな、と思う。7年前、大学4年の秋。クラスメイトのエンちゃんに誘われて遊びに来ていたクラブの大きな音の中、小説を読む二胡がいた。
監督・演出
【監督】 山下敦弘
原作・脚本
【脚本】   今泉力哉
音楽
【音楽】  ゲイリー芦屋
制作
【チーフプロデューサー】   道坂忠久 【プロデューサー】  大倉寛子 藤森真実 角田道明 山内遊 【制作協力】  AX-ON Lat-Lon 【製作著作】  日本テレビ