ラムネモンキー「失踪事件は予想外の展開へ!明かされる、名もなき真実」 #06[字][解]
失踪事件を追う肇(大森南朋)は、当時撮影したビデオテープにマチルダと共に不審な男が映っているのを発見する。男は風貌から「ランボー」と呼ばれ恐れられており…
| 放送局 | フジテレビ |
|---|---|
| 放送日時 | 2026年2月18日 22:00~22:54 |
| 放送時間 | 54分 |
| ジャンル | ドラマ |
| 映像 | 1080i |
| 音声 | 通常放送、解説放送 |
| EPGの時点 | 2026年2月15日(放送日の3日前) |
詳細
- ご案内
- https://www.fujitv.co.jp/ramunemonkey88/
- 番組内容
- 吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波麻帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社の会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。嫌味を言いながらも引き受ける肇。 マチルダ(木竜麻生)の失踪について調べる中、肇は当時の映像の中に怪しげな人物を発見する。当時の雄太たちは、その男を「ランボー」と
- 番組内容2
- 呼んでいた。 西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、雄太、肇、菊原紀介(津田健次郎)はランボーの思い出を語る。中学時代、映画のロケ地を探していた三人は化学工場に忍び込む。そこへ突如現れたランボーは三人を捕まえようとし、三人は慌てて逃げ出すが、ランボーは初老とは思えないスピードで追いかけてくる。肇は足を踏み外して転び、脱臼してしまう。ランボーは肇の脱臼を処置し「先生を連れて来い」と一喝する。 不気味
- 番組内容3
- で得体の知れない存在だったランボーだが、調べれば調べるほど、マチルダ失踪事件の新たな容疑者としての疑いが強まっていく! 一方、肇は石渡の映画の脚本を書き上げるが、脚本を読んだ石渡は気に入らず、自らの武勇伝を語り出す。じっと耐える肇。そんな中、1988年にランボーとともに工場で働いていた男が見つかった。当時の名簿を見た紀介は、マチルダとランボーに共通する思わぬ事実を発見する…。
- 出演者
- 反町隆史 大森南朋 津田健次郎 / 木竜麻生 福本莉子 濱尾ノリタカ / 大角英夫 青木奏 内田煌音 他
- スタッフ
- 【原作】 古沢良太『ラムネモンキー1988』(note刊) 【脚本】 古沢良太 【主題歌】 Bialystocks『Everyday』 【音楽】 Bialystocks 【プロデュース】 成河広明 (過去ドラマ作品:『コンフィデンスマンJP』シリーズ、『リーガルハイ』シリーズ、『全領域異常解決室』シリーズ、『謎解きはディナーのあとで』シリーズ、
- スタッフ2
- 『ストロベリーナイト』シリーズなど) 【プロデューサー】 栗原彩乃 (過去ドラマ作品:『愛の、がっこう。』、『ブルーモーメント』、『最寄りのユートピア』など) 古郡真也 (過去ドラマ作品:『コンフィデンスマンJP』シリーズ、『ほんとにあった怖い話』シリーズ、『ガリレオ』シリーズなど) 【演出】 森脇智延 (過去ドラマ作品:『ほんとにあった怖い話』シリーズ、
- スタッフ3
- 『波うららかに、めおと日和』、『イチケイのカラス』など) 柳沢凌介 (過去ドラマ作品:『オクラ~迷宮入り事件捜査~』、『Dr.アシュラ』、『Re:リベンジ-欲望の果てに-』など) 下畠優太 (過去ドラマ作品:『ほんとにあった怖い話』シリーズ、『ブルーモーメント』、『明日はもっと、いい日になる』など) 【制作協力】 FILM 【制作著作】 フジテレビ