ヤンドク! #07[再][字][解]
インバウンドで人間ドックを受けられる施策を試験導入することになり、脳外科チームからも人が駆り出される。人員不足でトラブルが頻発、ついに患者にも影響が…
| 放送局 | フジテレビ |
|---|---|
| 放送日時 | 2026年2月28日 0:45~1:45 |
| 放送時間 | 60分 |
| ジャンル | ドラマ |
| 映像 | 1080i |
| 音声 | 通常放送、解説放送 |
| EPGの時点 | 2026年2月22日(放送日の5日前) |
詳細
- 番組内容
- 外国人観光客が人間ドックなどを受けられる“メディカルツーリズム”が試験導入されることに。各科からアテンド係が動員されることになり、脳神経外科からは高野(馬場徹)とソン(許豊凡)が選ばれる。湖音波(橋本環奈)らは急な決定に対して不満を口にするが、中田(向井理)に説得されしぶしぶ了承。メディカルツーリズムが始まると、院内は外国人の団体で溢れ、まるで観光地のようになり…。 そんな最中、ソンが術後のケアを
- 番組内容2
- 任されていた患者・塩沢菜摘(濱田マリ)が急に退院したいと訴える。菜摘は右頸動脈狭窄症でカテーテル手術を行っており、湖音波はもう少し経過観察が必要だと判断。明るく振る舞う菜摘だが、担当していたソンによると、夫の昭一(清水伸)は海外出張が多く、一人で寂しい思いをしているようだった。数日後、菜摘の病室に昭一が訪れる。菜摘のことが心配で、出張を早く切り上げてきたという。昭一と会話する菜摘の様子を見て、
- 番組内容3
- 湖音波はあることが気になっていた。 一方、脳神経外科はメディカルツーリズムに人員を取られ、ERのような忙しさに。スタッフたちに疲れが見える中、メディカルツーリズムで再検査となった外国人患者が「今、処置してほしい」と要望。緊急性が低いと判断した湖音波は処置を断るが、報告を受けた中田は「なぜ勝手に判断した?」と湖音波を問い詰める。すると湖音波は「このままだと人員不足で判断ミスが起きる」と返し…。
- 出演者
- 橋本環奈 向井理 宮世琉弥 音尾琢真 馬場徹 薄幸(納言) 許豊凡(INI) / 内田理央 大谷亮平 大塚寧々 / 吉田鋼太郎 他 【第7話ゲスト】 濱田マリ 他
- ご案内
- https://www.fujitv.co.jp/yandoku_fuji/
- スタッフ
- 【脚本】 根本ノンジ(連続テレビ小説『おむすび』、『パリピ孔明』、『正直不動産』シリーズ、『監察医 朝顔』シリーズ他) 【主題歌】 Ado『エンゼルシーク』(ユニバーサル ミュージック) 【音楽】 近谷直之 【プロデュース】 髙木由佳 貸川聡子(共同テレビ)
- スタッフ2
- 【演出】 佐藤祐市(『アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~』、『ストロベリーナイト』、映画『シティーハンター』、『六人の嘘つきな大学生』他) 淵上正人(『あなたを奪ったその日から』、『夕暮れに、手をつなぐ』、『自転しながら公転する』他) 菊川誠(『浅草ラスボスおばあちゃん』、『復讐カレシ』、『お迎え渋谷くん』他) 朝比奈陽子(『新東京水上警察』、『笑うマトリョーシカ』、『女優めし』他)
- スタッフ3
- 【制作協力】 共同テレビ 【制作著作】 フジテレビ