ラムネモンキー 裏切者はすぐ側に…封印されたテープが映す真相! #09[字][解]

恩師が残したテープをついに見つけた4人。そこに映っていた事件の真相とは。そしてメモ「Don’t trust Clark(クラークを信じるな)」の意味は?

放送局フジテレビ
放送日時2026年3月11日 22:00~22:54
放送時間54分
ジャンルドラマ
映像1080i
音声通常放送、解説放送
EPGの時点2026年3月8日(放送日の3日前)

詳細

ご案内
https://www.fujitv.co.jp/ramunemonkey88/
番組内容
かつて映画研究部の部室に使われていた部屋の屋根裏から、No.12のビデオテープが見つかった。しかしテープはカビだらけ。カビの除去を専門の業者に依頼しても、見られるようになるかどうかは分からない。同じ袋には、「Don’t trust Clark(クラークを信じるな)」というメモが。吉井雄太(反町隆史)、藤巻肇(大森南朋)、菊原紀介(津田健次郎)はその意味を考えるが何も思い当たらない。 妻の絵美
番組内容2
(野波麻帆)から連絡を受けた雄太が急いで帰宅すると、娘の綾(三浦舞華)の日常を盗撮した写真が送りつけられ、絵美のコートは背中を刃物で切り裂かれていた。雄太はかつてマチルダも衣服を切り裂かれていたことを思い出し、兄の健人(松村雄基)に警備をつけてもらうよう願い出る。 西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、肇と紀介は鶴見巡査(濱尾ノリタカ)に雄太の家族の状況を伝えて37年前の事件との関連を訴えるが、
番組内容3
鶴見は「根も葉もないこと」と取り合わない。店からの帰り道、2人は丹辺再開発に向けた住民説明会のことを思い出す。「30年後を見据えた街づくり」と聞き、未来都市を想像してワクワクしていたが、実際に完成したのはありふれた街だった。 3人それぞれ家族や仕事と向き合い生活していたある日、修復されたNo.12のテープの映像が業者から届く。食い入るように見る一同。そこには、事件の核心が映っていた…。
出演者
【キャスト】 反町隆史 大森南朋 津田健次郎 / 木竜麻生 福本莉子 濱尾ノリタカ / 大角英夫 青木奏 内田煌音 他
スタッフ
【原作】 古沢良太『ラムネモンキー1988』(note刊)  【脚本】 古沢良太  【主題歌】 Bialystocks『Everyday』  【音楽】 Bialystocks  【プロデュース】 成河広明 (過去ドラマ作品:『コンフィデンスマンJP』シリーズ、『リーガルハイ』シリーズ、『全領域異常解決室』シリーズ、『謎解きはディナーのあとで』シリーズ、
スタッフ2
『ストロベリーナイト』シリーズなど)  【プロデューサー】 栗原彩乃 (過去ドラマ作品:『愛の、がっこう。』、『ブルーモーメント』、『最寄りのユートピア』など)  古郡真也 (過去ドラマ作品:『コンフィデンスマンJP』シリーズ、『ほんとにあった怖い話』シリーズ、『ガリレオ』シリーズなど)  【演出】 森脇智延 (過去ドラマ作品:『ほんとにあった怖い話』シリーズ、
スタッフ3
『波うららかに、めおと日和』、『イチケイのカラス』など)  【制作協力】 FILM  【制作著作】 フジテレビ