[映]スカーフェイス[吹]日曜洋画劇場版【編成部オススメシアター】

アル・パチーノ主演。キューバから米国に渡り、麻薬密売で成り上がってゆくギャングの姿を、激しいバイオレンス描写で描く。

放送局BS10プレミアム
放送日時2026年3月15日 0:00~2:30
放送時間150分
ジャンル映画
映像1080i
音声音声
視聴有料放送
EPGの時点2026年3月15日(放送日の1日後)

詳細

番組概要
【編成部オススメシアター】【超・激レア吹替「スカーフェイス」吹替版コンプリート】
みどころ
ハワード・ホークス監督の1932年製作の『暗黒街の顔役』を、『アンタッチャブル』のブライアン・デ・パルマ監督がリメイク。脚本はオリヴァー・ストーン。主人公トニー・モンタナを演じたアル・パチーノは、キューバ訛りの英語をマスターして撮影に臨んだ。電気ノコギリを使った拷問など、過激な暴力描写も話題に。1989年にテレビ朝日「日曜洋画劇場」で放送された貴重な吹替版。
監督/出演
監督:ブライアン・デ・パルマ 出演:アル・パチーノ(樋浦勉)/ミシェル・ファイファー(戸田恵子)/スティーヴン・バウアー(石丸博也)/メアリー・エリザベス・マストラントニオ(土井美加)/ロバート・ロッジア(石田太郎)
ストーリー
1980年、トニー・モンタナはキューバからの難民船でアメリカにやって来た。弟分のマニーとともに難民収容所での殺しを請け負ったトニーは、マフィアの一員となる。最初の仕事となったコロンビア人とのコカイン取引で、彼は罠にはめられながらも度胸と機転で窮地を切り抜け、それがきっかけでボスに目をかけられるようになる。間もなく頭角を現し始めた彼は、次第に大いなる野望を抱くようになっていくが…。
製作年など
スカーフェイス[吹]日曜洋画劇場版 製作:1983年 米 本編時間:150分