如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~ 第4話[字][S]
第4話 新しい名
| 放送局 | テレ玉1 |
|---|---|
| 放送日時 | 2026年5月18日 12:30~13:30 |
| 放送時間 | 60分 |
| ジャンル | ドラマ |
| 映像 | 1080i |
| EPGの時点 | 2026年5月17日(放送日の1日前) |
詳細
- 番組概要
- 1735年、清の乾隆(けんりゅう)帝が即位すると、彼と幼い頃から愛を育んできた側室の如懿(にょい)は妃(ひ)に封じられる。だが如懿は、叔母と対立関係にあった皇太后や、皇帝の寵愛を巡る皇后、妃嬪たちの権力争いに巻き込まれるように。乾隆帝はそんな彼女を守り、如懿も持ち前の知恵を発揮し2人で支え合いながら困難を乗り越えていく。そんな中、立て続けに皇子が殺害される事件が発生! 如懿は濡れ衣を着せられて
- 番組概要②
- 冷宮送りにされてしまうが・・・。次々と仕掛けられる罠と陰謀渦巻く宮中で、乾隆帝の愛に支えられ如懿はついに皇后の地位に上り詰める。しかし、そんな2人の愛にいつしか暗雲が立ち込めていき-?
- 番組内容
- 青桜は乾隆帝(ルビ:けんりゅう)が皇太后を慈寧宮へ移さずにいることを知る。そんな中、乾隆帝から青桜のもとへ如意結びと2人の思い出の芝居「牆頭馬上(ルビ:しょうとうばじょう)」の楽譜が届けられる。一計を案じた青桜は、禁足の身でありながら乾隆帝を訪ね、皇太后に孝を尽くすよう説得する。その甲斐あって、慈寧宮へ移ることになった皇太后は青桜の禁足を解く。
- 番組内容②
- 更に自らの名を捨てて生まれ変わりたいと言う青桜に、皇太后は「如懿(ルビ:にょい)」という名を与えるのだった。
- 出演者
- ジョウ・シュン( 周迅) ウォレス・フォ( 霍建華) チャン・チュンニン(張鈞ニン) ドン・ジエ(董潔)