クラシック音楽館 N響 第2063回定期公演[SS]

黎明期の日本楽壇を牽引した先駆者、山田一雄。そのDNAを受け継ぎ、現代を席巻するマエストロとなった山田和樹が、1930年代に書かれた日独の作品で快演を響かせる。

放送局NHKEテレ1東京
放送日時2026年6月7日 21:00~23:00
放送時間120分
ジャンル音楽、劇場/公演
映像1080i
EPGの時点2026年6月7日(放送当日)

詳細

番組内容
黎明期の日本楽壇を牽引した先駆者、山田一雄。そのDNAを受け継ぎ、現代を席巻するマエストロとなった山田和樹が、1930年代に書かれた日独の作品で快演を響かせる。【曲目】山田一雄/小交響詩「若者のうたへる歌」▽ハルトマン/葬送協奏曲▽ヒンデミット/交響曲「画家マチス」他【演奏】指揮=山田和樹、バイオリン=キム・スーヤン、管弦楽=NHK交響楽団【収録】2026年5月14日サントリーホール【交響的変容】
出演者
【出演】バイオリン…キム・スーヤン,指揮…山田和樹,NHK交響楽団,【語り】金子奈緒