わがまち散歩 彦摩呂が京王線・八幡山周辺で古い写真の場所[字]
手渡された写真のルーツは!?▽彦摩呂流の食レポ誕生秘話▽下積み時代の腹を満たした八幡山グルメ▽ナレーターには公私共に親交のあるはるな愛
| 放送局 | BSフジ・181 |
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| 放送日時 | 2026年6月30日 19:00~20:00 |
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| 放送時間 | 60分 |
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| ジャンル | バラエティ、趣味/教育 |
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| 映像 | 1080i |
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| EPGの時点 | 2026年6月28日(放送日の2日前) |
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詳細
- 番組内容
- 今回の舞台は彦摩呂の“わがまち”東京都世田谷区八幡山。
新宿から京王線でおよそ15分、利便性が良く閑静な住宅街が広がる。
古くは農村地帯だったというこの街は、甲州街道が近かったこともあり、江戸の町へ野菜を出荷する近郊農業が盛んだった。
彦摩呂は大阪から上京し、「幕末塾」のメンバーとしてデビューした当初から長らく八幡山で過ごした。
- 番組内容2
- グルメリポーターとして名を馳せる前の下積み時代、行きつけだったという八幡山の絶品グルメに舌鼓。
あの彦摩呂の名ゼリフも飛び出すか!?
お題となる昔の写真には、何か工事が行われていると思しき風景が。
ルーツを辿ると古くから八幡山の住民にとって無くてはならない、生活の大動脈が造られた一枚だという。
八幡山の今と昔を味わいながら、手渡された写真のルーツに迫る。
- 番組内容3
- 誰にでもある、生まれ育った街や思い出の街「わがまち」。
この番組は、有名人がそんな“わがまち”を巡り、街の歴史と自らの若かりし記憶に出会う、大人のための散歩番組。
かつて自分が暮らした“わがまち”は、今どう変わったのか。
変わりゆく風景と変わらず受け継がれる記憶を辿る「街の歴史」×「人間物語」をお届けする。
旅のきっかけとなるのは、ゲストに手渡されるいにしえに撮られた1枚の写真。
- 番組内容4
- それには、本人が住んでいた時代よりも前に撮られ、その街や人の記憶が刻まれている。
ゲストはその“わがまち”を巡りながら「この写真はいつ・どこで撮られたのか?」、「写っている人物は自分とどんな関係があるのか?」という謎を探る。
写真に残された風景や人々の姿を手がかりに街を歩くと、その街で青春時代を過ごしたゲストでさえ知らなかった歴史や、当時の暮らし、文化が浮かび上がってくる。
- 番組内容5
- “街ブラ”を超えた、人生と街の歴史が交差するヒューマンドキュメント。
大人世代が共感し、それぞれの“わがまち”に思いを馳せたくなる珠玉の散策番組だ。
- 出演者
- 彦摩呂
【ナレーター】
はるな愛
- 制作
- 【企画】立松嗣章
【編成】井山天平
【ディレクター】西岡奈美
【演出】竜崎琢也
【プロデューサー】池端強・河本誠司・佐藤正子
【制作協力】共同テレビジョン
【制作著作】BSフジ
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