孤独のグルメ全話イッキ見!【過去作一挙放送・Season7】[字][多][解]
雑貨輸入商を営む井之頭五郎は仕事で訪れた町で、ふと店に立ち寄り自由に食事をする。 今回は「千葉市ニンニクスープと鮭バター」
| 放送局 | テレ東 |
|---|---|
| 放送日時 | 2026年7月22日 17:45~18:25 |
| 放送時間 | 40分 |
| ジャンル | ドラマ、情報/ワイドショー |
| 映像 | 1080i |
| 音声 | 音声ガイドあり |
| EPGの時点 | 2026年7月19日(放送日の3日前) |
詳細
- 出演者
- 【出演者】 井之頭五郎…松重豊 大女将…藤田弓子 若女将…小林麻子 坂田…植野行雄(デニス)
- 番組内容
- 井之頭五郎(松重豊)の予定はこの日もぎっしりだった。千葉駅近くでひと仕事を終え、すぐに2駅となりの西登戸駅へ移動。商談相手の風貌はインド人でも言葉は関西弁のインド料理店店長・坂田(植野行雄)からの依頼だ。バイトの不手際で食器をすべて買い直すはめになったのだが、五郎はスパイスの香りに心を奪われてしまい、商談中にも関わらず上の空で…。
- 番組内容内2
- カレーの誘惑攻撃にあった五郎は、商談を終えるや否やカレーを注文するが、この日はあいにく定休日。仕方なくインド料理店を出ると、洋食屋さんの立て看板を発見する。その懐かしい佇まいに「これを逃す手はない」と店内へ。期待を裏切らないメニューと内容に迷っていると、目に留まったのは大女将(藤田弓子)が運ぶ特製のニンニクスープ。
- 番組内容3
- 多忙で疲れ切った体にぴったりだと即注文決定。さてメインは肉か魚か…悩んだ末、五郎は魚を選択。これが吉と出るか凶と出るか…?
- 番組概要
- 個人で輸入雑貨商を営む男・井之頭五郎(いのがしら ごろう)が、仕事の合間に立ち寄った店で食事をする様子を淡々と描く異色のグルメドキュメンタリードラマ。原作はロング&ベストセラーコミック。登場する店は全て実在し、ドラマオリジナルの選定となる。ただ料理のうんちくを述べるのではなく、ひたすらに主人公の食事シーンと心理描写をつづり淡々とストーリーが流れていく。
- 原作脚本演出
- 【原作】「孤独のグルメ」 作/久住昌之 画/谷口ジロー(週刊SPA!) 【脚本】 田口佳宏 【演出】 井川尊史
- 音楽
- The Screen Tones(久住昌之、フクムラサトシ、河野文彦、西村Shake克哉、栗木健)
- ホームページ
- 【番組公式ホームページ】 http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume7/
- 放送形態
- 解説放送あり
- 番組からお知らせ
- この番組は再放送のため店舗の移転や閉店また営業時間など放送当時と異なる場合があります。