<木曜劇場>ラストノート【きっとすぐ忘れるから…あなたのことなんて】 #06[字][解]
13年越しに知った事実。葵が支えられ続けたピオニーの絵を描いたのは澄晴だった!止められない澄晴の想いを聞いた葵は、酷く動揺して…。これで最後だから…
| 放送局 | フジテレビ |
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| 放送日時 | 2026年8月13日 22:00~22:54 |
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| 放送時間 | 54分 |
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| ジャンル | ドラマ |
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| 映像 | 1080i |
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| 音声 | 通常放送、解説放送 |
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| EPGの時点 | 2026年8月9日(放送日の4日前) |
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詳細
- 出演者
- 内田有紀
寺西拓人
坂井真紀
桜井日奈子
草川拓弥
徳井義実
佐々木蔵之介
他
- 番組内容
- 駅のコンコースに飾られたピオニーの絵の前で、樋口澄晴(寺西拓人)はこの絵を描いたのは自分だと打ち明け、一瀬葵(内田有紀)に想いを伝える。ゆっくりと葵に手を伸ばす澄晴。突然の告白に驚きを隠せない葵。
同じ頃、平野龍太(草川拓弥)は佐川優子(坂井真紀)が働くスナックを訪れていた。上司の新谷寛也(淵上泰史)から厳しいノルマを課せられた龍太は優子に絵を買ってもらうため、澄晴の情報なら何でも知っていると
- 番組内容2
- 伝える。
澄晴が自分のしてきたことを警察に話したことにより、以前勤めていたクダラワークスに捜査の手が及んでいた。龍太は澄晴が警察に話したことで大変なことになっていると言い、その行いは自己満足に過ぎないと激しく非難する。
数日後、葵は意を決して澄晴を呼び出す。ぎこちない空気の中、葵は口を開く。
一方、優子の元にクダラワークスから電話がかかってきて…。
- スタッフ
- 【脚本】
的場友見(『夫よ、死んでくれないか』、『やんごとなき一族』、フジテレビヤングシナリオ大賞『サロガシー』他)
【主題歌】
椎名林檎『裸』(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)
【演出】
相沢秀幸(『PICU 小児集中治療室』、『ミステリと言う勿れ』、『うちの弁護士は手がかかる』他)
中前勇児(『義母と娘のブルース』、『スカイキャッスル』他)
- スタッフ2
- 【プロデュース】
三竿玲子(『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』、『あなたがしてくれなくても』、『わたしの宝物』、『BOSS』シリーズ他)
【制作・著作】
フジテレビ
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