世の中お金で見てみよう【最新の国産ドローンお値段は?】国内初の新技術が続々SP[字]
先日の令和8年熊本地震や八潮市の陥没事故で人が立ち入れない危険な場所で捜索に使われたのが国産の小型ドローン他にも宅配や工事現場で活用が進む“驚異の性能”を公開
| 放送局 | テレ東 |
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| 放送日時 | 2026年8月18日 23:06~23:55 |
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| 放送時間 | 49分 |
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| ジャンル | ニュース/報道 |
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| 映像 | 1080i |
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| EPGの時点 | 2026年8月16日(放送日の2日前) |
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詳細
- 出演者
- MC:林修
進行:藤井由依(テレビ東京アナウンサー)
解説:原田亮介(日本経済新聞社 論説フェロー)
ゲスト:ザブングル加藤、宮地すみれ(日向坂46)
ナレーター:武田祐子
- 超軽量ドローン
- 地震などで倒壊した建物内部の捜索活動や下水道の点検など【人が立ち入れない危険な場所】で活用が進み注目されている1つが、縦横わずか20cm&スマホ程度の重さしかない“超小型ドローン”だ。その機体には衝撃に強い特殊素材が使われており「衝突しても墜落しない」&大手メーカーと共同開発した「防じんモーター」など様々な機能を搭載!販売する企業に【値段】を聞いてみると…驚きの返答が!?
- 宅配&有線
- 静岡県などで実用化が進んでいるのが【縦横3m&ダンボールを収納できる】宅配用の大型ドローンだ。10kgの荷物を20km先まで運べる“バッテリー節約術の秘密”は翼にあった!
さらにダムや高速道路の斜面に人工土壌を吹きつける施工現場で導入され始めたのが【電源ケーブル&ホースがつながった】有線ドローン。人では過酷な高所でも長時間かつ効率的に作業できるのが特徴だ。人を雇えば年間800万円ほどだそうだが…1台の値段は!?