ブラックトリック~裁きを操る弁護人~ #05[再][字][解]

GACKT、月9初主演!敏腕弁護士と一級建築士の二刀流で活躍する危険な魅力あふれるダークヒーローが誕生!でっち上げの“嘘”を武器に真実を暴く痛快リーガルドラマ!

放送局フジテレビ
放送日時2026年8月22日 0:45~1:45
放送時間60分
ジャンルドラマ
映像1080i
音声通常放送、解説放送
EPGの時点2026年8月16日(放送日の5日前)

詳細

おしらせ
「買取大吉バレーボールアジア選手権2026女子予選第1戦 日本×香港 生中継」延長の際、放送時間繰り下げの場合あり。
番組内容
バルで麻生縁(志田未来)が土生洸太(神尾楓珠)、鯖山周平(戸塚純貴)と飲んでいる。縁が二人から聞きたいのは、浦真鷲直人(GACKT)がなぜ弁護士になったのか、だ。正しいだけでは救えない人もいるという彼の言葉が、縁の頭から離れない。 帰り道、降り出した雨に縁が意を決して走りだそうとすると、目の前に傘を差し出される。その相手は、ドンヒョク(セヨン)だった。
番組内容2
借りた傘を必ず返すからと、縁は名刺を差し出す。その様子を、土生と鯖山はバルの中から見ていた。 カフェで再会する縁とドンヒョク。ドンヒョクは縁が弁護士であることを知り、ひとつ悩みがあると打ち明ける。友人の父親が千葉県の港南市でマンションのオーナーをしており、マンションを建て替えようとしているものの、一人だけ立ち退かないというのだ。 一方、はかり建築設計事務所では、
番組内容3
土生と鯖山、紺野飛香(三浦真椰)、中崎遊星(春本ヒロ)が縁とドンヒョクのうわさ話をしていた。盛り上がる鯖山や動揺する土生を横目に、会話に出てきた「港南市」という地名に反応する呉田利静(竹財輝之助)と浦真鷲。 ドンヒョクの相談を引き受け、現地を訪れる縁。浦真鷲はこの立ち退き話の裏に“隠れた設計図”があることを示唆するのだが…。そこには一体どんな“嘘”が隠されているのか――。
出演者
GACKT  志田未来  神尾楓珠  戸塚純貴  竹財輝之助  三浦真椰  春本ヒロ  月城かなと  セヨン(MYNAME)  林泰文  映美くらら  生瀬勝久  北村一輝  他
ご案内
【ホームページ】 https://www.fujitv.co.jp/blacktrick/  【TVer】 https://tver.jp/series/sr43267h9m  【X】 https://x.com/blacktrick_fuji  【Instagram】 https://www.instagram.com/blacktrick_fuji/
スタッフ
【脚本】 吉髙寿男、市東さやか、阿部沙耶佳、萩森淳、北浦勝大、鈴木洋介、金沢達也(担当話順)  【主題歌】 GACKT「STAND ALONE」(VENUS)  【プロデュース】 牧野正(『ガリレオ』シリーズ、『HERO』シリーズ他)  【プロデューサー】 大野公紀(『全領域異常解決室』、『新東京水上警察』他)  古郡真也(FILM)(『翔んで埼玉』、『コンフィデンスマンJP』シリーズ他)
スタッフ2
【演出】 三橋利行(『わたしの宝物』、『監察医 朝顔』、『コンフィデンスマンJP』シリーズ他)  下畠優太(『ブルーモーメント』、『うちの弁護士は手がかかる』他)  林徹(『大奥』シリーズ、『信長協奏曲』他)  【制作協力】 FILM  【制作著作】 フジテレビジョン