【連続テレビ小説】ひまわり(122)「第十一章一難去ってまた一難?」[解][字]

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

放送局NHK BS
放送日時2026年9月8日 7:15~7:30
放送時間15分
ジャンルドラマ
映像1080i
音声日本語 日本語(解説)
EPGの時点2026年9月6日(放送日の2日前)

詳細

番組内容
のぞみ(松嶋菜々子)は北山裁判官(壌晴彦)から、事件の判決文を書くようにと言われる。暴力団員の兄が弟にけがを負わせたという事件に「知らぬどうしのケンカを裁くときとは、また違った配慮が必要だ」とアドバイスされる。優(三宅裕司)はひそかに徹(寺泉憲)のアパートを訪ねてきて、あづさ(夏木マリ)と赤松が付き合いだしたことを徹に知らせる。そこに達也(遠藤雅)が差し入れのビールを手にやってきて…。
出演者
【出演】松嶋菜々子,夏木マリ,寺泉憲,三宅裕司,川島なお美,上川隆也,遠藤雅,石堂夏央,河西健司,大塚良重,本田清澄,蒔野雅紀,壌晴彦,佐々木すみ江,藤村志保,【語り】萩本欽一
原作・脚本
【作】井上由美子
音楽
【音楽】山下達郎