【連続テレビ小説】ひまわり(123)「第十一章一難去ってまた一難?」[解][字]
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
| 放送局 | NHK BS |
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| 放送日時 | 2026年9月9日 7:15~7:30 |
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| 放送時間 | 15分 |
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| ジャンル | ドラマ |
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| 映像 | 1080i |
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| 音声 | 日本語
日本語(解説) |
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| EPGの時点 | 2026年9月6日(放送日の3日前) |
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詳細
- 番組内容
- のぞみ(松嶋菜々子)は初めて判決を書くことになった。修習生3人の合議でのぞみは執行猶予を主張するが、星野(上川隆也)と怜(石堂夏央)は実刑が妥当だと反対する。のぞみは一人傍聴人席に座り、厳しい判決を書くには勇気がいると考え込む。桃子(川島なお美)と優(三宅裕司)から、あづさ(夏木マリ)と赤松(奥田瑛二)の関係を知った達也(遠藤雅)は、結婚したって別にいいじゃないかと口では言うのだが心中は複雑で…。
- 出演者
- 【出演】松嶋菜々子,夏木マリ,三宅裕司,川島なお美,遠藤雅,上川隆也,大鶴義丹,石堂夏央,楠大典,本田清澄,蒔野雅紀,壌晴彦,佐々木すみ江,藤村志保,奥田瑛二,【語り】萩本欽一
- 原作・脚本
- 【作】井上由美子
- 音楽
- 【音楽】山下達郎