[終]<木曜劇場>ラストノート【たどり着く最後の余韻…出会えてよかった】 #11[字][解]
やっと会えた葵に「一緒にいない方がいい」と告げた澄晴。その真意とは?自分を信じたい…もう何も諦めたくない。そう願う二人がたどり着く最後の余韻とは…
| 放送局 | フジテレビ |
|---|---|
| 放送日時 | 2026年9月17日 22:00~22:54 |
| 放送時間 | 54分 |
| ジャンル | ドラマ |
| 映像 | 1080i |
| 音声 | 通常放送、解説放送 |
| EPGの時点 | 2026年9月22日(放送日の5日後) |
詳細
- 出演者
- 内田有紀 寺西拓人 坂井真紀 桜井日奈子 草川拓弥 徳井義実 佐々木蔵之介 他
- 番組内容
- 東京に帰ってきた一瀬葵(内田有紀)は、久々に樋口澄晴(寺西拓人)と再会する。笑顔で見つめ合う二人。だが澄晴は葵に「一緒にいない方がいい」と告げる…。澄晴の言葉に「どうして?」と戸惑う葵は、澄晴の胸の内を聞く。 葵と澄晴が会えたかを気にする佐川優子(坂井真紀)に、岩村健吾(平原テツ)は「優子ちゃんが先だよ」「人の幸せを願うのは、自分が幸せになってから」とアドバイスを送る。 就職が決まり、木嶋莉奈
- 番組内容2
- (桜井日奈子)についに告白した平野龍太(草川拓弥)は、お互いが好意を寄せているのに距離を取ろうとする葵と澄晴が理解できず、澄晴に強く当たってしまう。 澄晴は絵に打ち込むが、なかなか思うようなものが描けず焦っていた。そんな澄晴に、二宮慶太郎(丸山智己)は数冊の本を渡す。澄晴は、その中にあった滞在型共同アトリエの記事に目を留める。 一方、葵はもう一度夢を追いかけようと調香部への異動を希望する。しかし
- 番組内容3
- 平沢梢(中島亜梨沙)からサンプルの意見を求められた葵は…。 自分を信じたい…もう何も諦めたくない。そう願う二人が出す答えとは…。
- スタッフ
- 【脚本】 的場友見(『夫よ、死んでくれないか』、『やんごとなき一族』、フジテレビヤングシナリオ大賞『サロガシー』他) 【主題歌】 椎名林檎『裸』(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC) 【演出】 相沢秀幸(『PICU 小児集中治療室』、『ミステリと言う勿れ』、『うちの弁護士は手がかかる』他) 中前勇児(『義母と娘のブルース』、『スカイキャッスル』他)
- スタッフ2
- 【プロデュース】 三竿玲子(『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』、『あなたがしてくれなくても』、『わたしの宝物』、『BOSS』シリーズ他) 【制作・著作】 フジテレビ
- ご案内
- 【公式HP】 https://www.fujitv.co.jp/lastnote/ 【公式X】 https://x.com/lastnote_fujitv 【公式Instagram】 https://www.instagram.com/lastnote_fujitv 【公式TikTok】 https://www.tiktok.com/@lastnote_fujitv