【連続テレビ小説】ひまわり(131)「第十一章一難去ってまた一難?」[解][字]
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
| 放送局 | NHK BS |
|---|---|
| 放送日時 | 2026年9月18日 7:15~7:30 |
| 放送時間 | 15分 |
| ジャンル | ドラマ |
| 映像 | 1080i |
| 音声 | 日本語 日本語(解説) |
| EPGの時点 | 2026年9月22日(放送日の4日後) |
詳細
- 番組内容
- のぞみ(松嶋菜々子)は産みの母と子どもの問題が、桂子(風吹ジュン)と達也(遠藤雅)という現実として自分に突き付けられ、心揺れていた。そんなのぞみを星野(上川隆也)は、「揺れたっていい、自信を持てよ」と励ます。のぞみは持ち前の熱意で勝子(神野三鈴)を説得し、調停成立に向けて一歩前進となる。そして桂子と会ってから、あづさに冷たくなっていく達也のことも解決するため、のぞみは徹(寺泉憲)に会いに行くが…。
- 出演者
- 【出演】松嶋菜々子,寺泉憲,上川隆也,遠藤雅,石堂夏央,大塚良重,神野三鈴,風吹ジュン,壌晴彦,中原早苗,佐々木すみ江,【語り】萩本欽一
- 原作・脚本
- 【作】井上由美子
- 音楽
- 【音楽】山下達郎