【連続テレビ小説】ひまわり(132)「第十一章一難去ってまた一難?」[解][字]
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
| 放送局 | NHK BS |
|---|---|
| 放送日時 | 2026年9月19日 7:15~7:30 |
| 放送時間 | 15分 |
| ジャンル | ドラマ |
| 映像 | 1080i |
| 音声 | 日本語 日本語(解説) |
| EPGの時点 | 2026年9月22日(放送日の3日後) |
詳細
- 番組内容
- 久々に帰った南田家。のぞみ(松嶋菜々子)は薫乃(藤村志保)や優(三宅裕司)、桃子(川島なお美)から歓待をうける。達也の事をあづさ(夏木マリ)に話すと、あづさは「達也が帰って来るまで待ってる。信じている」と決着させる。そして翌日、赤松(奥田瑛二)の事務所を訪ねたのぞみは、赤松にあづさのことがまだ好きか尋ねる。そして頑張ってくださいと応援の言葉を残し、赤松への想いに区切りをつけ福島へと帰る。
- 出演者
- 【出演】松嶋菜々子,夏木マリ,寺泉憲,川島なお美,三宅裕司,藤村志保,奥田瑛二,【語り】萩本欽一
- 原作・脚本
- 【作】井上由美子
- 音楽
- 【音楽】山下達郎