NNNドキュメント「学校のウサギは備品ですか?~岐路に立つ「命の教育」~」[解][字]
小学校からウサギなどの動物が姿を消しつつあります。小さな命は“備品”に過ぎないのか。それとも、心を育む“先生”か。岐路に立つ学校飼育の動物が伝えるものとは。
| 放送局 | 日テレ1 |
|---|
| 放送日時 | 2026年7月13日 1:05~1:35 |
|---|
| 放送時間 | 30分 |
|---|
| ジャンル | ドキュメンタリー/教養、ニュース/報道 |
|---|
| 映像 | 1080i |
|---|
| 音声 | 主音声ステレオ、解説ステレオ |
|---|
| EPGの時点 | 2026年7月12日(放送当日) |
|---|
詳細
- 出演者
- 【ナレーション】林マオ(読売テレビアナウンサー)
- 番組内容
- 小学校にウサギは暮らしていましたか?そのウサギはどんな存在でしたか?児童に命の大切さを教え、心を育む“はず”の、学校で飼育される動物。いま、働き方改革などで姿を消しつつあります。岐路に立つなか、動物虐待に近い状況でウサギを放置する学校もあれば、保護猫を通して新たな学びを得る学校も。彼らは、ただの“備品”か…それとも共に成長する“先生”なのか…。学校の苦悩とこどもたちのまなざしを追いました。
- 制作
- 読売テレビ